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23days ago

天然のターコイズジュエリーが、夏の装いの格を上げる。

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アクセサリー選びが楽しい季節がやってきた。まず気になるのは、我々の定番、ネイティブアメリカンデザインのジュエリーだ。
読者諸兄は、全体のデザインやスタンプワークはもちろんのこと、ジュエリーの主役と言ってもいいターコイズのクオリティについて、きちんとこだわっているだろうか。案外、見過ごしていない?
でも正直なところ、ターコイズのグレードなんて、知識と経験がない限り、その場でパッと見ただけではなかなかわからないもの。

だからこそ本物志向のクラッチマンには、LFCのジュエリーをオススメしたい。

LFCのターコイズジュエリーは、ターコイズ研究の第一人者、ジョー・ダン・ロウリー氏の厳しい鑑定をクリアした天然石のみを使用。実はコレ、すごく貴重なことで、さらに購入時にはジョー・ダン氏の証明書が付いてくる。そのターコイズを用いて、熟練のアーティストが至高のジュエリーを作り上げる。

以下にLFCのオススメ3点をピックアップ。



細身のバングル。立体的な形状とマトリックスに自然の造形美が詰まった、存在感たっぷりのターコイズが鎮座する。
Mine : Kingman  Artist: S.O. White  ¥80,460_



ベテランアーティストによる、約4cmの小ぶりのナジャ。新鮮なデザインだ。
Mine : Kingman  Artist : Wes Willie ¥55,620_


ターコイズはネイティブアメリカンデザインだけに非ず。カレッジリングもターコイズなら爽やかに決まる。いわゆるカレッジリングよりもシンプルなデザインで、デイリーに身に付けたい。Mine : Kingman  Artist : LFC JAPAN  ¥78,300_


ここで紹介しているジュエリーのターコイズは、すべてアリゾナ州の鉱山、キングマンで採れたもの。
ブルーのバリエーションが豊富で、夏の装いにぴったりだ。

低品質なターコイズは時間が経つと変色してしまうが、LFCのターコイズは年月を経てもみずみずしい発色を保ったまま。決して安価ではないが、それゆえに一生モノの宝石であると断言できる。

夏は目前。
LFCのクオリティを、ぜひ店頭でじっくり味わってみてほしい。

問い合わせ
LFC JAPAN Tel.0120-976-384  http://www.lfc-japan.jp


Photo by Shingo Oura 大浦真吾  Text by CLUTCH Magazine 編集部
※本ジャーナルは、CLUTCH Magazine vol.62 の内容を再編集したものです  

LFC Turquoise Silver Jewelry

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