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3days ago

EOS M6を堪能できるカフェが渋谷シティラウンジで限定オープン

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キヤノンマーケティングジャパン株式会社よりミラーレスカメラではこれまでにないクラッシックなデザインで新たなBluetooth機能を搭載したEOS M6が4月20日に発売となった。こちらの発売に合わせて‘ファッション×カメラ’をテーマに、セレクトショップやカフェのディレクターやメンズブランドのプレス、スタイリストなどファッション界で活躍する6人のファッショニスタが新製品EOS M6を使って撮影した写真を渋谷シティラウンジにて展示している。



キヤノンマーケティングジャパン株式会社よりミラーレスカメラではこれまでにないクラッシックなデザインで新たなBluetooth機能を搭載したEOS M6が4月20日に発売となった。こちらの発売に合わせて‘ファッション×カメラ’をテーマに、セレクトショップやカフェのディレクターやメンズブランドのプレス、スタイリストなどファッション界で活躍する6人のファッショニスタが新製品EOS M6を使って撮影した写真を渋谷シティラウンジにて展示している。


日常に溢れるプライベートな瞬間をとらえた写真は、普段から仕事上、SNSやブログなどに公開するため、手軽に写真を撮ることが多いファッショニスタならではの、ファッション性に溢れる写真ばかりである。それもそのはず、ファッションとカメラは親和性が高いのである。

実際にEOS M6を試すことが出来るタッチ&トライコーナーを設けてカメラを体感できる空間となっている。



タッチ&トライスペースでは、本誌を始めとしたファッション誌などで活躍するスタイリスト原田学氏のディレクションにより、ヴィンテージアイテムの世界観が溢れる空間が演出されている。カフェ中央に置かれたこちらのスペースで、実際に新製品のEOS M6を使って近距離からディレクションされた被写体を写し出して楽しむことも可能。

なんといっても特筆すべきは、EOS M6のボディ自体のファッション性の高さだ。フィルムカメラを思わせるクラシカルなデザインは特にこだわったという。ブラックとシルバーの2色展開で、高性能カメラの初心者でも取り入れやすいデザインである。またハイエンドな機種と同等レベルの機能がポイントで、EOSシリーズならではの操作性も備えた新モデルに仕上がっている。カメラを新調する、もしくは新たに購入を検討している方にはまさにおすすめのカメラなのである。



ブラック、シルバーのクラシカルな色合い (別売りのネックストラップもブラウンとブラックの2色が選べる)

まず特徴としては、通信機能では従来のwi-fiに加えBluetoothにも対応しているおかげで、wi-fiの消費電力が少なくてすみ、スマートフォンでつい写真を撮ってしまいがちなシーンでも安心して使用することができる。小型で軽量のサイズ感であるため、バッグからすぐに取り出すことが出来る。

一方、デジタルカメラでは、フィルムカメラに相当する“CMOSセンサー”を搭載した画質は、一眼レフに引けを取らない約2420万画素というレベルである。
 
スマートフォンやコンパクトカメラから一歩ステップアップしてカメラを始めようとする人に立ちはだかるのは、高機能性とそのカメラを手にすることへのジレンマだが、それを解決してくれるようなカメラが、充実の機能を盛り込みながらも、マニュアル操作もスムーズに行うことができる、デザイン性の高いEOS M6なのである。





また今回の発売に合わせて渋谷シティラウンジでは、EOS M6のボディカラーをイメージしたメニューも注文することでき、より多くの方に新製品を体感して頂けるだろう。


▶“EOS M6 CAFE”
▶開催期間
4月20日(木)~5月18日(木)
 
▶開催場所
渋谷シティラウンジ
東京都渋谷区宇田川町21-1 渋谷ロフト2階

OPEN:11AM-11PM
 
URL: http://cweb.canon.jp/eos/special/m6sp/cafe
 
Photo & Text by CLUTCH Magazine 編集部
 

#eosm6cafe

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