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CLUTCH Journal

ジャーナル

2016.11.07

テーパードデニムを穿こう。【クラッチマンズに学ぶ、テーパードの穿き方 #3 URBAN RESEARCH 柳堀氏】

Denim Snap

テーパードシルエットの501®、その名もLevi’s® 501®CTを取り入れた着こなし見本を拝見する企画第3回。(デニムの詳細は第1回目の記事をチェック。)

今回はこちらのカラーでリクエスト。長年穿きこんだかのようなリアルな色落ちと風合いが表現されている。


■CASE03
URBAN RESEARCH メンズプレス
柳堀佑太氏


JACKET:Scye×URBAN RESEARCH ¥183,600_(URBAN RESEARCH OMOTESANDO HILLS Tel.03-6721-1683
VEST:PENDLETON×FREEMANS SPORTING CLUB ¥41,040_(FREEMANS SPORTING CLUB TOKYO Tel.03-6805-0490)
SHIRT:WORK NOT WORK(柳堀氏私物)
STOLE:COSEI ¥12,960_(URBAN RESEARCH JINNAN Tel.03-6445-1971)
BERET:LAULHERE ¥8,100_(URBAN RESEARCH TOKYO Tel.03-5288-8581)
SHOES:SANDERS×URBAN RESEARCH ¥56,160_(URBAN RESEARCH OMOTESANDO HILLS Tel.03-6721-1683)


 
クラッチマガジン本誌では、URBAN RESEARCHが取り扱っている英国ブランドWORK NOT WORKの紹介の際にお世話になっている柳堀氏。普段は同ブランドが得意とするヨーロピアンテイストのワークウエアをはじめ、クラシックなシルエットを着ることが多いという。
「テーパードデニムはハードなライダースジャケットを上品に中和してくれますね。生地がソフトで穿いた時のストレスもありません。ストール、ベレー帽できっちりまとめました」
小物を効かせたレザージャケット×デニムスタイル、これは明日からでも真似したい! 
 
 
第4回に続く。
 
Photo&Text by CLUTCH Magazine 編集部

Levi's® 501®CT

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