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Chief's Voice

編集長ブログ

2016.02.27

『採用面接』談義

プロダクツ design garments collection

クラッチ編集部に欠員が出る。
本日が最終出社となったので、帰り際にそのスタッフがあいさつに来た。
おつかれさん。
さて、私は次なるスタッフを探さなければいけない。
いい人がいれば……。
これで、編集部員は3人になった。
小池(編集主査)
三浦(副編集長)
松葉(姫)
全員に役をつけているので、クラッチの編集部員は
全員がエライ人。
会社内では私はいろんな仕事を掛け持ちしているので、正確にはクラッチ編集部に属してはいない。

昨日は、朝、ライトニングの事務処理をして、クラッチのミーティング。そ
れから日本雑誌協会を訪問。
そのあとは、日本能率協会マネジメントセンターで手帳業界のミーティング&懇親会。
夜、社に戻って別冊Lightningの打ち合わせを済ませ、
映像部との来年の新卒採用のための会社案内ムービーに関する打ち合わせ。
そして、ウエブ関連の仕事をして、いま、ブログに取り掛かった。
一日を振り返った段階で、ワシは何をする人ぞ。
さっきまでネクタイ。
いま、この帽子。
今日一日で3回も着替えた。
四変化。
で、いまかぶっている帽子がこちら。

いろいろと暗号めいた文字や絵が描かれている。
先日、購入したばかりの帽子に落書きをした。
自分しかわからない。
忘備録的な役割も果たしている。
それに、誕生日とか、ワインが飲めないとか、知ってもらえる。
忙しそうなふりをして、実際のところ暇なんじゃないかと思われる。

こんな変なおじさんの下で働こうなんて思う人がいたら
連絡ください。
肩書はなんか考えます。
(王)とか(女帝)とか(伍長)とか……。

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